 |
吉澤常子 (居宅支援センター所長)
6人の子ども、パーキンソン病の母、9人の大家族での生活を背景に47歳で入学し深夜勤務専属で働きながら学びました。強いられるのではなく、学びたいから勉強する心境でした。犠牲に見合うだけの学問を・・・・・[
続きを読む
] |
|
 |
 |
大城美智子 (保健師)
ボリヴィア共和国に生まれ育ちました。1988年本校の准看護学科を卒業、しばらく准看護師として病院勤務後看護学科に入学し1996年に卒業、看護師の資格を取得しました。そして、かねてからの夢であった・・・・・[
続きを読む
] |
|
 |
 |
大城七子 (海外ボランティア『世界を舞台に活動』)
30歳で決断し看護学校へ入学、念願の看護師になりました。患者様の苦痛と不安を和らげ、闘病生活を支えるのが役目。いつも明るく患者様や家族から自然に笑顔がこぼれる対応をモットーに病院で働きながら・・・・・[
続きを読む
] |
|
 |
 |
赤嶺勝 (治療コーディネーター)
卒業して4年がたちました。卒業した今も、勉強の毎日です。学校卒業後、私は糖尿病や高血圧などの慢性疾患について知識を深めたくて内科・内分泌病棟へ4年近く勤めました。慢性疾患は身体的特徴が現れるのが遅く・・・・・[
続きを読む
] |
|
 |
 |
徳永季子 (助産師、 不妊治療認定看護師)
1996年看護学科を卒業後、沖縄県立沖縄看護学校助産学科へ入学しました。翌年3月、助産師免許を取得し、沖縄県南部の総合病院で、助産師としての一歩を踏み出しました。母子の健康を守り・・・・・[
続きを読む
] |
|
 |